すっかり雪ん子気分の今日この頃。
あれっ?
何気にダウンジャケットを見ると、何やらかわいい形が、見えるではないか。もしかして、これって、雪の結晶かな♪ うほっ♪手袋にも。本当に、あの模様が♪ 2~4mm程の大きさかな。嬉しくて、いつもの携帯カメラで撮ってみました。
小さいので、クロップしてみると。。。やっぱり♪
ひらひら舞い降りては、ひらりと舞い上がってどこかへ飛んでいく雪のフレーク。雪の地方で育った事がない私にとっては、ちょっと感激でした。
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| 焼いたオイスターとオニオンスープ |
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| カニとパイナップルのサラダ |
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| フィレビーフのベーコン巻き、ブルーチーズのはと麦リゾット |
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| photoshot by Larry Wong |
10月下旬のエドモントン。![]() |
| Edmonton City skyview shot by John Fraser |
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City Marketの一画、バイソンバーガーのお店。この親切なおじさんの
ファームに50~60頭のバイソンがいるそうです。嬉しそうに、i-phoneの写真を
みせてくれました。
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こうして、図表に表示されると、「お~なるほどね。」と納得してしまいました。体に気を使ってる方におすすめですね。私は油の少ないお肉が基本的に好きなので、これを聞いて笑顔でした。
マンダラは、瞑想で悟りに着く場所、理想郷みたいなものだそうです。それぞれの色や宮殿の部分には慈悲、愛、調和という意味が込められています。つまり、マンダラを砂絵で作る過程で、「慈悲、愛、調和」という仏の知恵でもって自らを悟りの境地に導きなさい、という事かな。ちなみに、砂絵は中央から周囲に向けて、作り上げていきます。つまり、外側を作成中はかなり悟っている境地かな。マンダラ砂絵作りは心の修行のようなものですね。
かなりの集中力がいりますね。一度トライしてみたいなぁ。なんて思ったりもしました。ちなみに、これは芸術作品として残しません。出来上がりは、最終的に川に流して自然に戻すそうです。これも、まさに、仏教の教えですね。出来上がったものに歓喜する訳ではなく、ただ目の当たりにするだけです。出来上がりは、どのような境地で作り上げようと、それが鏡に映った自分ですね。乱れた砂絵柄であれば、それが自分。おおっ!というのも自分。それ以上何物でもない訳です。